青木 沙弥佳
(Aoki Sayaka)

岐阜県岐阜市出身。
中学時に陸上競技を始め、大学時に初の日本代表となる世界陸上、そして北京五輪に出場。
大学卒業後は実業団選手として長く日本のトップで活躍し、2015年に出場した北京世界陸上では4×400mR日本代表メンバーとして日本記録を樹立。
世界選手権に3回、アジア選手権に7回出場。
2020年10月に陸上競技を引退し、2021年アクセフアドバイザーに。

400m:53秒05(日本歴代7位)
400mH:55秒04(日本歴代3位)
4×400mR:3分28秒91(日本記録)